凱旋で超お宝台を拾った僕。すると・・・

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最近のパチスロ稼働日記です。

 

ミリオンゴッド凱旋で、なんと天井まであと65ゲームの台を拾いました!

 

(こんなに期待値の高い台を拾ったのは、多分初めて。笑)

 

恐らく打っていたおじさんは、天井が1500だと思っていたのではないかと思われます。

 

いくらトゲトゲの財布で、若干永ちゃんぽいワイルドな親父だったからと言って、こんな機種を天井すら知らずに打っていたわけではあるまい?

BOSSの缶コーヒーの顔を彷彿とさせるおじさんでした。↓

 

 

ところがその日、その店では凱旋や他の機種でも全リセをやっていたというわけです。

 

それに気づいていた者だけが、このチャンスをものにすることができる・・・

 

(てゆーか、1480天井だったとしても935で拾えることは稀ですけどね^^;)

 

一瞬、あのおじさんを追いかけて教えてあげるべきか?とも思いましたが・・・すでに僕はつい先ほど打ち始めた台から移動済で、元の台は他の客に抑えられてしまっています。

 

それに、「天井は多分1000ですよ!」ということまで教えろというのか・・・?

しかも、”多分”でしかないってのに。

 

そこまで言う必要はないのかな、と判断しました。

 

パチスロは情報と観察力がものをいう。ここで勝敗が90%決すると言っても過言ではない。

 

わざわざ賭博場に来て、ボランティア精神で賭博に勝てる情報を赤の他人(というか、競合相手と言ってもいい)に教えるというのも何か滑稽だ。

 

それでも僕は思った。

「おじさん、ここで捨てるなんてカッケーな! これで勝てたら、おじさんの分まで募金しておくよ」と・・・

 

そうすればおじさんも間接的に良いことをしたことになるであろう。たとえ本人は気づかずとも、お布施をしたという功徳を積んだのである・・・。ナムナム( 一人一)

 

俺にしてやれるのは、それだけだ!

 

さーて、天井で80%ループ、行っちゃいますかぁ!!

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

そう・・・こんな時に限って何故かこうなるんだよなあ。

 

213枚、単発・・・><;

(勝てなかったので募金もナシとなりましたとさ)

 

 

 

また、いやらしい話ですが、全リセの日は、なるべく気づいてない人が多いほど、こちらは有利なわけです。

 

その日はさすがにというか、僕以外にも気づいた人がいた感じでした。(さすがに分かるわな・・・)

 

グループで来てる連中なんかにかぎつけられると、立ち回りしづらくなる。

 

その意味では、なるべく気づかれないように、行動するのがベスト。

 

また、観察一つ、本当は店員にも気づかれないようにした方が良いこともあります。

 

この人は玄人だと思われると警戒されたり、たとえば設定変更も今まではわかりやすかったのに、あからさまに観察するものだから店側にバレて、対策をされてしまい、その判別法が使えなくなってしまう、なーんて事もありますから。。。

 

気配を消す、その慎重さたるや、まさに忍。戦国の世というわけですな(一^一)

 

 

 

また今日は、ちょっとハナビの高ぽいのを打ちました。

 

1kでサクサクっと、BIGを3連・・・そして185Gくらいで、ヤメました。

 

時間はすでに宵の口。ハナビの6でも時給3600円。今700枚ぐらい残ってて、開始40分で設定6の約4時間分を稼いだことになる。

 

こんな時僕は、やめたくなってしまうんだ。「ここからさらに一気に伸ばしてゆくのは容易ではない。しかもハナビはBIG比率もさほど高くないし・・・」こんな風に思ってしまうからです。

 

でも、たまーにハナビでもツキに恵まれ、3000~5000枚出している人は見かけます。

 

6濃厚ならば、一度はハナビの長時間ブン回し、やってみたいな~とも思いますが・・・

 

これまでのところは、ハナビで2箱以上積んだことが一度もなかったりします^^;

 

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JUGEMテーマ:パチンコ パチスロ

 

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