合算確率の良すぎるハナビを拾った。その結果・・・

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ハナビの、1440回転、ボーナス合算1/86位の台を拾って打ち始め、

途中、深いハマリなどを経験し、だいぶ確率が下がるも、

 

最終的に、3800回転、ボーナス合算は1/120位まで落ちたけど、それでも14000円のプラス収支で終わる事ができた。

(投資▲4000、回収18000)

 

HANABIの設定6のボーナス合算確率は1/149なので、最初に打ち始めた時の1/86というのは明らかに出過ぎで、

そこから打ち始めるのって気分的に少し嫌なものがあるのですが、

 

しかも実際にその後、420→390→320 のような連続ハマりを食らったりして辛い場面もあったが、

BIG中の判別要素などから言っても6濃厚だったのでしつこく?続けてみたら、

 

約4時間打って、時給に直すと3500円という事で、ほぼ6の平均的な時給になっている。

 

 

打ち始めのボーナス合算は1/86で、自分が約4時間打った後の合算確率は1/120位まで下がったのに、

それであってもこの結果だという事が少し自分には新鮮だったので、記録しておこう。

 

まあ、6の合算確率を割り込みでもしない限りは、儲かるようになっているのかな??

 

(とはいえ、前回はREG8連を食らった時の時給は、設定6濃厚でも777円(笑)だったので。。。BIGの引きにはかなり左右されますね。 今回は自分の打っている間はBIG:REG=6:4ぐらいだったので、ほとんど普通のツキですかね。)

 

 

 

 

中段チェリー?変な効果音がした。。。特殊リプレイというやつで、ドンビッグ確定との事。

あと、ウェイトタイムが通常より早く切れ、すぐにリールが回り始めた(ように感じた)時があったけど、それも当たりでした♪

 

 

うーん、自分とこのエリアでは、ハナビは6が使われやすく、また、比較的拾いやすい(捨てられやすい)ような気がするぞ。

クランキーセレブレーションは6が強すぎて、なかなか使ってもらえないか、もしくは人気があるので6を置く店では拾いづらい。

 

 

いやーFXより簡単だよね、絶対。。。もう、ユーロはダメだろうと勝手に思っていて、それでユーロ売りのポジションを持っていたら金曜にドイツの首相関係のニュースがあり、それがきっかけでやたらと上がって早速損しちゃいました。

でも、損切りしたのは、まあ、悪くなかったかなと思います。でも相場が気になって、仕事にも集中できないとか、一日中画面に張り付いちゃうとか。こうなる事だけは避けたいです。

 

ユーロ絡みに関しては、先が全く読めないので、一切手を引きました。(ポンドも同じ)

BREXITの時に、自信過剰から相場に挑んで大失敗したからなあ。急変時には、なるべくポジションも持たないで手を出さないのが無難かな。やたらとスプレッドも広がるし、ひどいもんです。

 

 

関係ないけど、「残酷すぎる成功法則」という本がすごく面白い!変わっていてもいいんだ、自分オリジナルの個性を大事にした方が成功できるんだなーと思いました。文章量は多いけど面白いしためになるので引きこまれます。

 

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