私が番長3の設定6(濃厚台)をゲットした、ある方法について話そうと思う。

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パチスロ投資

(※2019-06 リライト済)

どうも、Gマンです!

 

 

/どーも、Gマンです!\(なんちゃって)

 

今回は、ずっと先送りになっていた、「番長3で設定6濃厚台をブン回した時の話」を書こうと思います。

ちなみに自分は、これまで純増2.0枚の機種は避けていました。でも、番長3の6は機械割が119%という事を知り、実際たまに爆発しているのを見ていたので、今年になってから少しずつ2.0枚の機種にも手を出すようになりつつあります。

 

まず、どうやって番長3の設定6をGETしたのか?について書きたいと思います。

一般的には、アツいイベントの日を狙ったり、全6系のイベントをやる店を見つけてそこを狙ったりするでしょうが、自分の場合は、某ホールで【据え置きが普段より多いのが特徴のイベント】というのがあると知り、その日を狙いました。

(イベントの特徴など、名前だけではよく分からない場合は店員さんに聞いてみると良いでしょう。)

 

前日の夜に、番長3のよく出ていた台のデータを見て(特に初当たり確率)、6の可能性が見込める台が数台あったので、それを翌日狙ってみる事にしたのです。

(注意点としては、超番長ボーナスの当選らしきものは初当たり計算から除外しました。その場合は出玉がデータ上240枚前後になっているはずです。)

すると2,3台高設定濃厚な台を見つけたので、当日は、まずその中でも可能性が一番高そうな台から打ってみたところ、7ベルで対決に入りましたがハズし、ここで「何か違う」と感じたので次の候補に移動しました。

 

次の台では、特に熱くないベル数で対決に入り、

GMAN
GMAN

「これが据え置きぽいな」

と思ったのでその台で続けてみたら、深いハマりもなくいい感じでAT(頂ジャーニー)をツモり、出玉が伸びていきました♪

(また、初の絶頂対決もGET!2連終了でしたが。。。(最低保証w))

 

ATは単発終了がほとんどなかったので、6っぽいなと感じました。

 

番長3の設定変更時の挙動は分かりづらい気がします。上記の例でも、確信があったわけではないのですが、【中途半端なベル数でAT当選した=据え置きの可能性が高い】という事で判断しました。

それでも的中率はそこまで高くはないでしょう。これは、”据え置きが普段より多い日”というイベントの特徴あってこその作戦でした。でも、設定変更だったとしても初回対決までは当選時の優遇があるので、損はないです。

3600枚まで順調に伸ばしたものの、その後ハマって1000枚近く減ってしまい、そこでついヤメちゃいましたね(6という確信があったわけでもないし、たとえ6でも負ける時は負けるでしょうから・・・勝ち逃げも悪くない?)

 

けっこう減っちゃって微妙でしたが、それでも、これまで出るイメージのなかった番長3では初の、”しっかり勝った感”のある勝利でした。6確は見ていないので本当に6だったのか微妙ですが、グラフも小山が連続して順調に伸びていく形で、ART後の対決から引き戻しが何度もあったので、やはり高設定の据え置きをツモる事に成功していたんじゃないかと思います。

「Good Job! あなたって最高よ、Gマン♪」

 

・・・でも番長3は、ART単発だった時のショボさが半端ないですよね?普通に2ケタとかで終わってしまったり・・・また、解析を見ると仕組みも複雑だったりします。それでも、爆発する契機は複数用意されていて、面白いなぁと思います。

たとえば”豪遊郭ステージで番長ボーナスに当選”したりすると、また豪遊郭ステージからのスタートになり、ここで一気に出玉を伸ばしやすい、とかあるみたいで、自分はまだ味わった事ないので、機会があればまた番長3の高設定を狙ってみたいです。

 

・・・というわけで、ようやく先延ばしになっていた番長3の記事を書くことが出来ました。

サクっと万枚出してGJかましたいもんですね!

 

「こんな風にかい?」

※画像につけた意味不明なセリフは無視でお願いします。

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