秋葉原のメイドカフェを体験してきますた

雑記・日記・エッセイ

11月はぜんぜんパチスロ稼働できてないです。(そのかわりに仕事が決まり、充実はしている)

通勤で都内まで行くので、秋葉原をウロウロしてみたのです。

何を隠そう、私は「シュタインズゲート」の大ファンなのです!(と言いながら、アニメの方はあんまり見てなかったけど)

Steins;Gateはアニメ化/パチスロ化もしていますが、原作(ゲーム版)はイラストがアニメよりずっと美しいので好きですね。

鳥肌モノのOP! そしてハラハラサスペンスと感動のストーリー。

スポンサーリンク

秋葉原と言えばメイド!(すみません)

秋葉原には、シュタゲの舞台になった場所があちこちにあります。また、”スーパーハカー”橋田至がこよなく愛する、メイド喫茶も沢山あります。

街を歩けば、メイドさんに外国人に、オタクにビジネスマンもいるというカオスな街、アキバ。なにげに食べ物屋さんも多かったりするので、歩いていて楽しいです。

(関係ないけど、恐らく初の”萌えスロ”機・ツインエンジェルってすごくアキバ系の電波ソングですよね↓↓ アキバのパチ屋にはいっぱい設置してありそう・・・)

メイド喫茶の特徴や、キャバクラとの違いは?

メイド喫茶には興味がありつつも、恥ずかしいのでなかなか入れない!という男性も少なからずいるのではないでしょうか?

何度か行ったことがある僕の感想としては、やはり若干、人を選ぶ空気はあるかなーと思います。(別に誰でも入れますが、中の雰囲気の事です。)

ナイスな点は、現役JKさん等の若い子が(実は)多く働いている(?)事。
(キャラ設定があるので、実年齢は基本的にわかりませんが・・・)

もちろんおしゃべりしたりも出来ますが、そのかわりメイドさんに触れたりとかは一切できないです。(その辺は厳しいらしい。)

キャバクラには行った事がないので詳しくないですが、そっちは「多少の」おさわりは(空気次第で?)問題なかったりするんじゃないでしょうか?この点には注意ですね。

「メイド通り」にひしめくコスプレ美少女たち

また、「メイド通り」という有名な路地があり、そこではいろんなメイドさんが客引き・ビラ配りをしています。オラもそこを通りました。するとどうでしょう、かわいいコスプレをした美少女がズラリといらっしゃるではありませんか!

興味がないフリをして、ウロウロしてわざとつかまってゼロ円でメイドさんとトークだけ楽しんじゃいました(≧▽≦)

そのまま通り過ぎていく男性も多いですが、実は皆、腹の底ではメイドとしゃべりたいんじゃないか?なんて勘繰ってしまいます。恥ずかしさから興味ないフリして通り過ぎてしまうんだろうな・・・(←偏見)

(とはいえ・・・お店にも入らずしょっちゅううろついていたら、いくら人の多い東京でも”有名人”になってしまうかもしれませんね。大体、同じ通りでやってるようなので。)

キモオタにも優しいメイドさんであって欲しいが・・・良くも悪くも3次元は、理想通りとは行かないかもしれません・・・(汗)別にオタクであっても歓迎でしょうが、要は中身は普通の女の子だから、メイドにモテるには多少のコツや慣れも必要かもしれません。というか、普通の人としてのコミュ力が影響するってだけですかね。

数多のメイドや地下アイドルの聖地・秋葉原・・・。

また、メイドカフェに特有の変な空気やちゃちい内装。それをつまらないと思うか、承知の上でアキバ名物を楽しむか・・・(最近では、渋谷や池袋、その他地方都市にも多少あるみたいですけどね)。

ついに意を決してメイドカフェへ突入!?

(※メイド通りをわざとウロついていた話に戻ります)意を決したオラァは、ついにとあるメイドに導かれ、怪しげなビルの一角へ仲良く向かったのである!そこで体験した凶悪なる真実とは・・・?

(気が向いたら続きます)

コメント